コピーライティング

お金を欲しい時に稼ぎ出す方法とは?

中村です。

ちょっと想像して欲しいのですが、

あなたが扱う商品のチラシを
1万枚チラシをまいて
1万円の商品が10個売れたとします。

これで10万円の売上げ確定ですよね。

これはすごいという事で、
2万枚まいたところ
商品が20個売れました。

新たに売り上げ20万円ゲットです!

これらの結果、

この商品はチラシ1000枚で1件売れる
という事が分かりました。

そこで今度は3万枚のチラシを
まいたところ、予想通り商品が30個売れ、
新たに30万円の売上げがあがりました。

あなたは、短期間のうちに
計6万枚のチラシで
60万円の売上げを手にしたのです。

私が、チラシなどの販促ツールを
とても重要視する理由は
反応のあるチラシなどを
作ることが出来れば

それだけで、売る前から
売上げを確定させることが
できるからです。

お店を開けているだけでは
いつお客さんが来るかわかりません。

しかし、

反応のある販促ツールを
作り出すことが出来れば

お金を欲しいと思った時に
お金を生み出すことが出来るのです。

はっきり言って、
こんなにわかりやすい商売の形を
活用しない手はないと思うのです。

でも、でも、でも…

驚くほど多くの人が
この真実に目を向けようとしていません。

なぜ、これほど確実なツールを
活用しきることが出来ないのか??

そのほとんどの答えが、

「やりかたがわからない」

「以前やってみたが反応がなかった」

「チラシなんて
お金がある所がやるんでしょ?」

「なんとなく…」

と言った回答が多いのです!

先日、7年ぶりほどに
以前私がチラシを作ってあげた
畳屋さんにバッタリ会いました。

立ち話だったのですが、

「商売の調子はどうなの?」

と言った話をしたら、

「おかげさまで、他の畳屋さんよりは
忙しくさせてもらっています」

とのこと。

「それは良かったね~。
何でそんなに仕事が来るの?」

と私が聞いたら

「7年前に中村さんに
作ってもらったチラシを
ほぼ毎月2000枚自分でポスティング
してるんですよ!」

とのこと!

嬉しさと同時に驚きましたが、

改めて、強力な販促ツールを
手に入れるという事は

ビジネスに息を吹き込むことに
なるんだな~

と強く感じました。

この畳屋さんが素晴らしいのは、

反応があると手ごたえ感じたチラシを
信じて使い続けて

余計なコストをかけずに
地道に自力でまき続けるという
積み重ねる力だと思います。

チラシ1枚で
今までどれだけの利益を生み出してきたのか?
ざっと考えるだけですごいですね!

感謝の言葉以上に
お金で感謝を表して欲しいです(笑)

コピーライティングを含めた
セールススキルは
ビジネスではとても大切ですので
ぜひ見に着けてほしいと思います。

本気で結果を求めている方は
私との個別相談を活用ください。

⇒ 個別相談はこちら

金額だけ見れば
安くはないかもしれませんが

そこから得られる物を考えれば
決して高いとは私は一切思いません。

ま、価値観ですので、
本気の方は活用してみてください。

⇒ 中村との個別相談はこちら

あー、そういえば私の著書

あと3ヵ月でどうにか
お金を稼ぎたいと思ったら
スモールビジネス戦略だ!

が、

アマゾンの電子書籍版
アマゾンキンドル全体で
10位前後をうろついて約2週間…

ついにベスト20位
(ランキング1ページ目)から陥落

まだ部門別では
1位や2位に位置していますが

2017年10月2日現在
全体で54位となっています。

私が知る限りでは
キンドル全体での最高順位は
7位だったようです。

多ジャンルにわたり、
数多ある電子書籍全体で
TOP10に位置できたのは
とてもうれしいです!

⇒ 書籍はこちら

ありがとうございます!

では。

 

 

バカとアホの違い

中村です。

「稼げる人、稼げない人」
の違いは○○だ!

といった記事を多く目にします。

「お金を貯められる人と
お金を貯められない人」

「頭の良い人、悪い人」

「モテる人、モテない人」

とにかくたくさんあります。

稼げる、稼げないであれば

「不動産投資で」とか
「株式投資で」とか
「起業して」といった

枕詞をつけてあげることで

より具体的にターゲットに
訴求することが可能となります。

○○ VS □□

というのは

余計な説明をすっ飛ばして
ターゲットに対して

何のテーマなのかを
一瞬で訴求することが出来る

最も効果的な表現方法の
ひとつだと思います。

今までの掃除機 VS
私たちが開発した新しい掃除機

商品単体に言葉を変えるだけで
その違いを伝えやすくなります。

さらに応用していくと、

「バカとアホの違い」
「山と森の違い」

という感じで、

類似を比べることで
興味を引くことが出来ます。

例えば

一般的なビジネスと
放置自転車ビジネスの
決定的な違いとは?

⇒ その秘密はこちら

と言った感じで
ターゲットに訴求して
行くことが出来るのです。

グラフを使って
前年比と今期を比べたり
とうのも、

わかりやすさを考えると
とても効果的ですね。

対比を活用して訴求する
活用するメリットは大いにありますし

セールス等も含めて
ビジネスシーンでは必須です。

意識的に活用していくことで
プラスに作用していくことは
間違いないと思います!

では。